Core image
後ろのまとまりを土台に、前のものとのつながりを示す
think of
〜を思い浮かべる
💭 考えをその対象へ結びつける
I often think of that day.
私はよくあの日を思い出します。
get =「得る」、away =「離れて」のような訳語の足し算ではなく、get の到達する動きが away・over・through でどう変わるかを場面ごと捉えます。 形の違う関連表現はバッジで区別しています。
句動詞
wake up
動詞+小さな語を1まとまりで捉える型
動詞+前置詞型
believe in
前置詞が後ろの名詞へ導く型
関連する定型表現
right away
動詞を含まない関連表現
go up or wake up?
up が「上へ」という方向を足しているのか、動詞と組み合わさって1つの決まった意味になるのかを比べます。
The balloon went up.
go(進む)+ up(上へ)で「上へ進んだ」。それぞれの語から意味を組み立てられます。
I wake up at seven.
wake up の2語をセットにして「目を覚ます」と捉えます。このように、まとまりで意味を持つものが句動詞です。
※ go up も、辞書によっては句動詞として扱われます。ここでは「意味をその場で組み立てられるか」を理解の目安にしています。
Choose the small word
of family
後ろのまとまりを土台に、前のものとのつながりを示す
頻出度は、日常会話・一般的な文章で出会う多さの目安です。
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後ろのまとまりを土台に、前のものとのつながりを示す
〜を思い浮かべる
💭 考えをその対象へ結びつける
I often think of that day.
私はよくあの日を思い出します。
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後ろのまとまりを土台に、前のものとのつながりを示す
〜の世話をする
🫶 相手と自分の注意をしっかり結ぶ
I'll take care of the dog.
私が犬の世話をします。
動詞 take のコアイメージを見るCore image
後ろのまとまりを土台に、前のものとのつながりを示す
〜を取り除く
🧹 不要なものとのつながりを切る
We need to get rid of these boxes.
この箱を片づける必要があります。
動詞 get のコアイメージを見るCore image
後ろのまとまりを土台に、前のものとのつながりを示す
〜を怖がる
😨 恐れの感情が対象に結びついている
He's afraid of heights.
彼は高い所が怖いです。