Core image
面にくっついている
get =「得る」、away =「離れて」のような訳語の足し算ではなく、get の到達する動きが away・over・through でどう変わるかを場面ごと捉えます。 形の違う関連表現はバッジで区別しています。
句動詞
wake up
動詞+小さな語を1まとまりで捉える型
動詞+前置詞型
believe in
前置詞が後ろの名詞へ導く型
関連する定型表現
right away
動詞を含まない関連表現
go up or wake up?
up が「上へ」という方向を足しているのか、動詞と組み合わさって1つの決まった意味になるのかを比べます。
The balloon went up.
go(進む)+ up(上へ)で「上へ進んだ」。それぞれの語から意味を組み立てられます。
I wake up at seven.
wake up の2語をセットにして「目を覚ます」と捉えます。このように、まとまりで意味を持つものが句動詞です。
※ go up も、辞書によっては句動詞として扱われます。ここでは「意味をその場で組み立てられるか」を理解の目安にしています。
Choose the small word
put family
対象を、選んだ場所や状態へ動かして置く
頻出度は、日常会話・一般的な文章で出会う多さの目安です。
Core image
面にくっついている
Core image
くっついていた所から離れる